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要らなくなったスマホの活用法

要らなくなったスマホの活用法

どんな記事?

・Wi-Fiにつないで、インターネットを使う

・メモ帳・カレンダーなどとして使う

・音楽プレーヤーとして使う

・カメラとして使う。 最近のスマホは非常に良い性能のカメラが内蔵されていることが多い。

 

 

(内容)

携帯電話で「2年契約」という言葉があることからも、今は使っていないスマートフォンをもっている人は少なくないのではないでしょうか?今回は使わなくなったスマートフォンの使い道を見ていきます。

 

〇Wi-Fiにつないで使う

 契約を解除してしまったスマホはキャリア回線を使ってインターネットに接続することはできませんが、Wi-Fiに接続する機能は解約後も使うことができるので、Wi-Fiにつないでインターネットを使うことができます。キャリア回線をつかった通話はできなくなりますが、通話のアプリもあるので通話もすることができます。

 

〇メモ帳、カレンダーなどとして使う

 メモ帳やカレンダーなどとして使うこともできます。古いスマホを手帳やカレンダーとして使うことでそれを見ながら、今使っているスマホで電話するなどといった使い方もできます。

 

〇音楽プレーヤーとして使う

 音楽を聴くことは結構な電池を消費してしまうので、メインのスマホではあまり聴きたくないという方もいるでしょう。そんなときに古いスマホを活用することをお勧めします。音楽アプリをダウンロードすれば、iPhoneだけでなくAndroidでも活用することができます。

 

〇カメラとして使う

最近のスマホは非常に良い性能のカメラが内蔵されていることが多いです。また、カメラ機能のアプリも数多く開発されています。そのスマホをカメラの代わりとして使うこともおすすめです。

 

古いスマホを有効活用することで、メインのスマホの節電にもなります。キャリア回線が使えなくても、最近では様々なアプリがあり、Wi-Fiに接続すれば通話以外はほとんど今のスマホと同じことができます。通信制限などに困っている人の解決方法になるのではないでしょうか?

 

お米のとぎ汁を有効活用しよう!

お米のとぎ汁を有効活用しよう!

どんな記事?

肌の酸化を防ぐビタミンE、水分を保つ働きのあるセラミドなどの成分が含まれている

・料理の時、大根や人参、里芋などを下ゆでするときにお米のとぎ汁を使える

・掃除で、シンクの油汚れやぬめりを取るのにも役に立つ

・とぎ汁に含まれるビタミンB1やB2は、洗顔ですすぎ液として使うと老廃物をとってくれる

 

 

(内容)

ついつい捨ててしまいがちなお米のとぎ汁ですが、実は生活の様々なところで役に立ちます。今回はお米のとぎ汁の活用方法について見ていきます。

 

お米のとぎ汁にはどんな成分が含まれている?

 

そもそもお米のとぎ汁にはどんな成分が含まれているのでしょうか?

身体全体の代謝リズムと整えるビタミンB1や健康な肌を保つために欠かせないビタミンB2、肌の酸化を防ぐビタミンE、水分を保つ働きのあるセラミド、界面活性剤のような働きのあるガンマグロブリンなど、効果のある様々な成分が含まれています。

 

では次にお米のとぎ汁の活用方法を見ていきます。

 

 

1.料理に使う

大根や人参、里芋などを下ゆでするときにお米のとぎ汁を使います。米糠の匂い残りが気になる場合には、米のとぎ汁の上澄み液だけを使用するとよいとのことです。

また、ニシンなどの干物を戻すときにもお米のとぎ汁を使います。とぎ汁を交換しながら時間をかけて戻すと、渋みやえぐみなどの不要な成分をとぎ汁が吸い取ってくれて、うまみを閉じ込めることができます。

 

 

2.キッチンで使う

おろしたての陶器に目止めとしても使えます。お米のとぎ汁に含まれる成分が陶器をコーティングしてくれて、陶器の表面にある“目”を埋めて、水漏れや汚れがしみ込むのを防いでくれます。

 食べ終わった食器をとぎ汁につけてから洗うと油分が落ちやすくなります。他にも、お弁当箱やカレーなどの入ったタッパーを一晩とぎ汁につけておけば、タッパーの臭いもとれます。

 

 

3.掃除に使う

シンクの油汚れやぬめりを取るのにも役に立ちます。床や洗面台にも使うことができて、ワックスをかけたようになり、乾きも早く安全です。

 米のとぎ汁をより効果的に使う方法として、EM活性液をつくるという方法もあります。EMとは環境にも人体にも優しい善玉菌の集合のことであり、有用微生物群の略です。このEM活性液をつくるのに、お米のとぎ汁が使えます。

 

 

4.美容に使う

お米のとぎ汁に含まれるビタミンB1やB2は、洗顔のときにすすぎ液として使うと老廃物をとってくれます。洗顔で使うときにはだいたいぬるま湯で1.5〜2倍に薄めて使います。ただ、洗ってすぐのとぎ汁だとほこりなどもふくまれているので、2~3回流したあとのものがよいそうです。調理中の手洗いにも使えます。

 

様々な活用の方法があるお米のとぎ汁ですが、なまものなので常温なら3時間程度しか持ちません。できるだけ早く使い切るようにしましょう。

 

携帯料金が安くなる?

携帯料金が安くなる?

どんな記事?

・携帯料金が家計の支出に占めている割合が高くなっている

・2005年から10年の間に、家計での支出に占める移動電話の通信料の割合は2割上昇

・家計にとって、もっと値下げ対策の必要性が高いのは、保険料や公共料金、教育費など

・より安い携帯料金のプランを選ぶなどして、上手くやりくりすることが大切

 

 

(内容)

2015年安倍首相が経済財政諮問会議において、”携帯料金などの家計負担軽減は大きな課題である”と述べ、スマホの通信料などの負担を軽減する方策の検討について指示しました。その場ですぐに甘利経済財政相、高市総務相が応じており、”事前に閣内での意思統一がなされていたからではないか?”と言われています。

 

安倍内閣の携帯料金引き下げに対する本気度がここから分かります。形式としては、この問題提起自体は民間人の有識者議員からの提案となっていますが、実際には役職である閣僚が主導しているのです。

 

また、これを契機にキャリア間の競争を促そうとする狙いがあるのかもしれません。現在ではNTTドコモ、KDDI、ソフトバンクが大手であり、1社が施策を打つと他社が追随し、同じようなサービスになってしまいます。そうすると、値下げ競争が起こりづらくなってしまいます。

 

国内の景気の動向は今も一進一退の状況であり、携帯料金が家計の支出に占めている割合が高くなっているのも事実です。しかし、携帯の料金体系が変わって、引き下げられただけで一般庶民の家計の負担が軽くなるか、というと実は全く十分ではありません。通信費以上に、家計の負担になっている費用の方が多いからです。

 

もっと詳しく見ていくと、2005年から10年の間に、家計での支出に占める移動電話通信料の割合は2.0%から2.8%に上昇しており、これは4割上昇していると言えます。しかし、水道代・ガス代・電気代など通信費以外の毎月の支出の中には、もっと上昇しているものもあります。なかでもガス代の上昇率は高く、11%程度だったものが13%程度にまで上昇しています。出典(「家計調査結果」(総務省統計局)) を加工して作成。

 

携帯の料金引き下げに向け、規制や制度の改革を行うことは助かることではありますが、政策としての費用対効果は低いと言わざるをえません。家計にとって、もっと値下げ対策の必要性が高いのは、保険料や公共料金、教育費などであると言えます。

 

なので、それら料金の値下げがないのであれば、携帯料金が安くなった分を他の支出に充てる、値下げした中でもより安い携帯料金のプランを選ぶなどして、上手くやりくりしていくということが大切になります。家計全体の支出を下げるようにすれば、毎月の金額だけ見れば小さくても長期的に見れば大きな差になってくるでしょう。

 

固定電話ってホントに必要?

固定電話ってホントに必要?

どんな記事

・子供がいる家庭では連絡網に載せる番号は固定電話のほうがよいと感じる人が多い

・ローンを組んだりクレジットカードを作る際に、固定電話の番号が必要なことがある

・災害時などは携帯電話の通信網はパンクしてしまうが、固定電話はつながりやすい

・固定電話のお得な料金で使えるサービスや追加オプションを解約して安く使おう

 

 

(内容)

最近では携帯電話を1人1台持っていたり、インターネット経由で電話ができるサービスがあったりする中で、固定電話を使う機会がどんどん減っていると感じることが多いのではないでしょうか?

 

では、このご時世に固定電話は本当に必要なのでしょうか?

 

 

固定電話の加入者は年々減っています。これは新たに加入権を支払ってまで固定電話の回線を引く人たちが減ってきていることを意味します。

 

また毎月の出費を減らすためにあまり使わない固定電話を解約し、携帯電話1本にする人たちも増えているのでしょう。

これは時代の流れとして当然なことと言えます。

 

 

しかし、ときには固定電話が必要と感じる場面もあります。

 

例えば、子供がいる家庭では連絡網に載せる番号は固定電話のほうがよいと感じる人がたくさんいるようです。

なぜなら、携帯電話は個人に向けて電話をするものですが、固定電話はその家、つまり家庭に向けてかけるものと認識されているからです。

個人に向けてかけている電話だとすぐに応答しなかったり、気がつかなかったりすることがありますが、家庭にかけた電話では、誰かしら必ず家族に関係した人につながり、仮に留守でも留守番電話にメッセージを残すことができます。

家に帰ってくると留守電のメッセージは気になって必ず再生しますよね。

 

 

また、ローンを組んだりクレジットカードを作ったりするときにも固定電話の番号を提示するよう求められることがあります。

なぜなら、固定電話の番号を持っているということは、きちんと住居を持っていることになり、市外局番によってどの地域に住んでいるかもわかるからです。その人の信頼性を表す1つの指標になっているのです。

 

さらに、災害時などは携帯電話の通信網はパンクしてしまいますが、固定電話はつながりやすいというのも事実です。停電になっても通信局さえ作動していれば固定電話を使うこともできます。

 

 

まだ固定電話は必要とされることもありますが、お得な料金で使えるサービスや追加オプションを解約することによって今まで以上に安く使うことがでるので、賢く使っていきましょう。

 

テーマパークをお得に利用しよう!

テーマパークをお得に利用しよう!

どんな記事?

・クレジットカードでポイントを貯めると、ディズニーのチケットと交換できる

・さらに、優待券・イベントチケットがゲットできることも!

・ユニバーサル・スタジオ・ジャパンによく行く人は、少しの入場料の差が大きな差になる

・京王線の1日乗り放題とよみうりランドのワンデーパスがセットになったチケットはお得!

 

 

(内容)

家族で出かけたり、デートをしたりするのに欠かせないテーマパークですが、お得に利用する方法はあるのでしょうか?

 

昨年のテーマパークランキングは、

1位 東京ディズニーランドと東京ディズニーシー

2位 ユニバーサル・スタジオ・ジャパン

 

この2ヵ所は毎年上位に入ってくる人気のテーマパークです。

 

これらのテーマパークをお得に楽しむのに大活躍するのがクレジットカードです。

例えば、東京ディズニーランドと提携しているクレジットカード会社と契約すると、カード利用ごとにポイントを貯まると、ディズニーリゾートやディズニーパークのチケットと交換したりすることができます。

 

さらにディズニーホテルの優待券を手に入れられたり、定期的に行われるいろいろなイベントチケットの優待を得られたりもします。

家族でよくディズニーランドに出かけるなら、普段の買い物や公共料金の支払をこのカードにしておくだけで普段よりもお得にお出かけを楽しめるでしょう。

 

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンも提携しているカード会社があり、入場チケットが会員価格になってとてもお得です。

通常は大人が7200円の所、6840円になり、子供も4980円が4730円になります。

あまり大きな割引に見えないかもしれませんが、2人の子供がいる家族なら4人分の割引が得られるので、決して小さな金額ではありません。頻繁に行く人にとっては、大きな差になってきます。

浮いたお金で子どもたちにグッズやおみやげを買ってあげたりできます。

そして、入会して1年が過ぎたらテーマパークの中で使える食事券がもらえます。

 

さらに、昨年の遊園地入園者数ランキング2位のよみうりランドもお得に楽しめる方法があります。

京王線の券売機で京王線の1日乗り放題の切符とよみうりランドのワンデーパスがセットになったチケットを購入することができます。

これは通常それぞれ別で買うよりも2割ほど安くなるので、デートをしたり、家族で出かけたりするときには重宝しそうですね。

 

これ以外にも、それぞれのテーマパークのサイトに行くと割引クーポンがたくさん掲載されています。

プリントアウトをしてそのクーポンを持っていくだけで入園料が割引になったり、夕方からのチケットが割引になったりします。

 

ぜひ、お出かけ前にサイトも確認しておきましょう。